廃プラスチック持ち込み
大歓迎です!
弊社はプラスチック全般を買取り、仕訳済み未粉砕品、粉砕加工、プレス加工、ペレット加工品を国内外に販売しています。

廃プラスチック

成形不良プラスチック

プラスチック通い箱(P箱)

プラスチックパレット

粉砕済みプラスチック

塩ビ管

持ち込み場所へのアクセス廃棄前にお電話ください!
- 【本社】
〒441-8077 愛知県豊橋市神野新田町字ヲノ割44-1 - 【ヤード】
〒441-8077 愛知県豊橋市神野新田町字ヤノ割22 - ※ 引き取りは要相談
リサイクルについて
プラスチックの
プラスチックの
3Rとは?

Reduce(減らす)
プラスチックの原材料の使用料、廃棄プラスチックの排出量を減らす。

Reuse(再利用)
プラスチックの容器やプラスチック製の機能成分は再利用する。

Recycle(再生)
不要なプラスチック製品を原料に戻して再生する。
廃プラスチックのリサイクルには、主に3つの方法があります。
マテリアルリサイクル、ケミカルリサイクル、サーマルリサイクル。
当社では、最も環境負荷の少ない「マテリアルリサイクル」に注力しています。
マテリアルリサイクルとは?
廃プラスチックを種類別に選別し、不純物を取り除いた後、粉砕・洗浄を行います。
その結果得られるフレーク状の素材や、さらに加工して粒状に成形したペレットを、新たな製品に活用する手法です。


マテリアルリサイクルの
特徴と活用例

主なメリット
- プラスチック素材をそのまま再利用可能。
- ケミカルリサイクルやサーマルリサイクルと比較して、リサイクル工程でのCO2排出量を軽減できる。

主な活用例
リサイクルされたプラスチックは、以下のような製品に生まれ変わります。
- 洗剤用ボトル、飲料用ボトル、パレット、コンテナ、ベンチ、フェンス、遊具、建設資材、自動車部品 など